冨田真由さん刺傷事件の裁判ついて思うこと

芸能活動をしていた冨田真由さんがファンの男に刺され重傷を負った事件の裁判が行われました。岩埼友宏被告は起訴内容を認めていますが、裁判員の男性が証拠調べ中に倒れ救急搬送されたり、冨田さんの意見陳述中に岩埼被告が叫び出して退廷させられるなど何かと世間を騒がせています。事件の経緯について簡単に振り返りますと、2016年に冨田さんのファンだった岩埼被告が一方的に腕時計を贈り身につけるようにお願いするも、冨田さんはこれを無視し腕時計を送り返します。岩埼被告はこの対応に激怒、インターネットに冨田さんの悪口を書き込み、冨田さんは警察に相談しますが、具体的な対策は講じず、結局事件に発展したということでした。幸い冨田さんは一命を取り留めましたが、現在も身体に傷や麻痺が残っているとのことで、岩埼被告については死ぬか一生刑務所に入ってほしいとコメントしています。冨田さんの心中はお察ししますが、実際問題、岩埼被告が有罪になったとして、10〜20年くらいの間には刑務所から出てこられるということになるでしょう。

ラムネのデザートのようにぼりぼり食べてある

この夏の暑い時期は塩服用にこういう2つのタブレットを食べてある。舐めているのでなく、すぐに噛んでしまうので、食べていらっしゃる。1つはカバヤ食品の塩チャージタブレッツというもので、ラムネが大きくなったような感じのだ。更には森永製菓のin 塩+タブレットというものです。こういう二つ、クレアトゥールが違うのにカバンもごっそりでタブレットも丸ごとで、さらにおんなじクレアトゥールで種目が違うだけかと思ってました。ほんとそっくり。どっちもどっちですが、森永の人間はレモン味わいですね。これを常々ラムネを取るようにぼりぼり多彩食べてしまう。そういっただから、小がすごく黄色いだ。まっイエローだ。すみません。でもラムネより嬉しいし、塩も服用できるのでたまたまどっさり食べてしまうんですよね。スポーツドリンクは飲まないでお茶脈絡を水分として飲み込むので、塩はこちらに頼ってしまうんです。ただこちらスナックじゃないからこれ程まるごと食べて平気なのですかね。